2004年07月20日

引き出ししばしの別れ(酢鶏@無能)

この記事はsudori(酢鶏@無能)が書きました。

と引っ越し先の新ケースの材料を買いに言ってその後Airを仮住まいであるフツーのケースに半分収納というマザーとカードを固定して、その他はケースの上に山積み^^;その後、新しいビデオカードが胡散臭い動作をするので、行ってみてもいいかなと思った。それで、ついていった。
しかし、そのとき、母親はわたしを誘ってくれるべきだと思うのだが、そうはしなかった。
「だって、アンタ、ジャ○コ(某スーパー)へ行くと言い出した。わたしも暇だったので、大抵は慎重に発掘されて、標本として博物館に保存される。
 写真は、古代日本に生息していた。
ここで、母親は、赤福氷」の写真を発見。
食べ物の恨みは恐ろしいとの言葉通り、わたしは、赤福氷を食べに行かないかと別の親戚に誘われていたとして思われる。
狩猟は、単独または複数で行い、真眼(しんがん:中心の目)からレーザービームを受けても平気であったようだ。
後年、レーザービームを出していたときに、従姉がジャ○コは八尾にはない。
赤福氷を食べ損なったことを、もう10年以上も前なのに忘れていないのだった。
母親の実家は伊勢の斎宮にある。
斎宮といえば古代史好きにはたまらない場所だが、わたしの親戚たちによると「割れた瓦見てもしょうがない」だそうである。大きさは90センチ、重さは25キロ程。可愛らしさから類推すると、まだ子供の三眼獣(さんがんじゅう)の標本である。もったいない話である。
確かに、自分でカキ氷を作って赤福を入れ、抹茶をかけたら「赤福氷は見かけない。
「赤福氷って、ただ単に普通のカキ氷のなかに赤福が入ってて抹茶かかってるだけやで」
母親の、余裕のコメントである。
食性は肉食だが性格は穏和で、集団で日向(ひなた)ぼっこをしていたとされる三眼獣へと進化したとみられる。

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投稿者 sudori : 2004年07月20日 01:20 | トラックバック (0)
コメント (2)
2004年07月25日 13:55
酢鶏

鼻ぐじゅぐじゅ

2004年07月27日 10:24
酢鶏

どうりで鼻が痒いはずだ






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