この記事はsudori(酢鶏@無能)が書きました。
福山市鞆町で、冬の風物詩サヨリ干しが、例年より一カ月遅れで最盛期を迎えた。船着き場の物干し
ざおには、サヨリが整然と並び、潮風に揺らめく「銀すだれ」のよう。町を散策する観光客らを楽しませている。
鞆町の東海岸。漁業者たちが体長二〇―二五センチのサヨリから内蔵を取り出しては金ぐしに通し、
物干しざおにつるしていく。冬のやわらかな日差しと乾燥した風にさらせば一日ほどで仕上がる。
今年は夏場の猛暑や相次いだ台風などの影響もあり、鞆近海ではサヨリの成育が良くない。
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投稿者 sudori : 2004年12月25日 23:25
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>サヨリが整然と並び、潮風に揺らめく「銀すだれ」のよう。町を散策する観光客らを楽しませている。
本当に観光客は楽しんでいるのかな?
> 体長二〇―二五センチのサヨリ
すげーでかいw
思いっきり笑ってしまいました。
そんなでかいのに
> サヨリの成育が良くない。
とは。例年はもっとでかいのが採れるんですね。