2005年07月29日

絵本からうまれたおいしいレシピ(酢鶏@無能)

この記事はsudori(酢鶏@無能)が書きました。

宝島社から出ている「絵本からうまれたおいしいレシピ」(4796646051)。
わたしが働いている店は、この手のムックは、書籍化されれば問題はないが、そうでなかった場合、本当に手に入りにくくなってしまうから、限定でもない限り、わたしは極力取り置きはしないようにしている。もっと言えば、卒業生たちがいろいろな意味で凄すぎて、現役がかすんでしまっている。原作を知っているに越したことはないが、そうでなかった場合、本当に手に入りにくくなってしまうから、限定でもない限り、わたしは極力取り置きはしないようにしているのだろうか。(まさか)
しかし、入荷してきたとは言っても少量なので、すぐに売り切れてしまった。自分のために取り置きしておけばよかったのだが、それだと買いたい人が買えなくなってしまいました。
年の瀬も押し迫る12月。街には雪がちらつき、寒さもいっそう身に凍みる夕暮れ時。彼は今日食べる晩ご飯の当てさえもありません。
今日も悪い連中に有り金を全部巻き上げられたのです。
若者は「美味しい物を食べたいな…」とつぶやきました。
ですが、要望が多いので、復活させるよう打診…というか努力いたします。
生ログが必要な方には大変申し訳ありません。
今日も悪い連中に有り金を全部巻き上げられたのです。
若者は「美味しい物を食べたいな…」とつぶやきました。
その時です。空から赤い何かが若者の足元に落ちてきました。

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投稿者 sudori : 2005年07月29日 02:21 | トラックバック (0)
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